専業主婦の私の苦労!地道に地味に節約とプチ稼ぎ

幼子二人いる専業主婦ですが、「専業主婦」といっても生活は本当に人さまざまだと思います。定年あたりまで働いて引退した人や、家は妻が支えるものだと夫に全てを任されてきた人、同じ子育て世代でも夫が高給取りで働く必要のない人、などいるからです。その中でも私の場合は結構苦労している専業主婦だと思います。自分が新入社員の頃貰っていたような旦那の給料で、家族四人暮らしているからです。

 

大変なのはいうまでもなく「お金」です。贅沢は一切できません。節約が趣味かというくらいです。好き嫌いはないのですが、あまり食べることも興味ないし、料理を作ることも好きではない私にとって毎日朝昼晩料理を作ることは苦痛です。ちなみに旦那のお昼のお弁当も作っています。それでもやはり経済的余裕がないので外食はもちろん、お惣菜を買ったり出来合いも物を買ったりというのはしません。それだけでかなり予算オーバーになるからです。それと先着の日替わりやタイムセールの激安商品を利用するのもかかせません。休日のレジャーもなるべくお金のかからない場所に行ったり、幼稚園の送り迎えもバス代がもったいないので自転車で毎日往復20分こいでいます。

 

もちろん自分のお小遣いなるものはありません。自分の服なども最低限で基本的に下着や靴下類以外は最近買った記憶が無いです。それでも自分に使えるものがあるとすればそれは「貯めたポイント」です。クレジット決済したものやアンケートや動画視聴、クチコミ投稿などで地味に貯めたものは、私のものを買う何かに変わります。子供のもの中心に不要になったものをオークションで売ることもしています。写真撮ったり文章考えたり、梱包や配送もあるので結構時間もかかりますが副収入になるのでがんばってやっています。

鼻と頬の毛穴が気になります

 洗顔の後やお風呂あがりのすっぴんの時には毛穴はあまり気にしていません。しかし、メイクをすると、けっこう毛穴は気になります。特に、鼻や頬の毛穴の開きというものが気になるものです。

 

 たとえば、ファンデーションを塗ると、それが均一に伸びないのです。どうしても、毛穴の開きによってボツボツとしたものになってしまうのです。そして、ファンデーションの上から毛穴がわかるようになってしまうのです。

 

 ファンデーションによって隠されるどころか、かえって目立ってしまうのです。これには本当に困ってしまいます。そこで、この頃では、クレンジングや洗顔にも気をつけるようにしています。

 

 まず、クレンジングですが、お風呂でも使えるというオイルクレンジングを使用しています。DHCのものです。お風呂でしっかりとメイクを落とすようにしています。その際、鼻などはくるくるとマッサージするようにしています。そうやって、少しでも毛穴の汚れを落とすようにしたいと思っています。

 

 そして洗顔もしっかりと泡立てておこなうようにしています。泡の力によって、毛穴の奥の汚れも落ちるようになることを願っているのです。また、洗顔ブラシなどを使うより、泡の力に頼ったほうが肌にもやさしいと思うのです。

 

 このように、隠すのではなく、根本的なことから解決をはかりたいと思っているのです。毛穴の悩みが解消されたら、たぶんファンデーションののりももっとよいものとなると思っています。
毛穴のことならここで↓
毛穴の汚れやつまりに効く!!【洗顔石鹸ランキング】 http://www.flysleepfly.jp/

オフィスにはマストアイテム、ウォーターサーバー

派遣社員として何社かを渡り歩いていますが、最近のオフィスにはたいていウォーターサーバーが設置されていますね。
会社によっては、福利厚生の一環として無償で提供しているところもあれば、そこで働いているメンバーから少額ですが、サーバー代を徴収されたりしていました。
ウォーターサーバーのいいところは、月並みですが、飲みやすい温度で常に提供してくれることでしょうか。

 

冷水といっても、キンキンではないし、温水といってもあっつい!という温度ではないと私は思います。
そして、なんといっても水が柔らかい。舌触りがまろやかなので、喉越しがとてもいいです。だから粉末のコーヒーでも、お味噌汁にも日本人には
合うのでしょうね。

 

また、メーカーによっても水の味といいますか質感は違うんだということも知りました。科学的な実験ではないのですが、たまたまある派遣先のオフィスで、2台のウォーターサーバーが設置されていて、冷水で飲み比べをしてみましたが、メーカー名は覚えていませんが、確かハワイ産のものと国産のものでした。
私には、ハワイ産のものが、のみやすく感じました。

 

ただ、ハワイ産のサーバーは、水の入ったタンクが8リットルで、なくなると入れ替えるのに女性一人で行うには、ちょっと大変そうでした。力仕事が苦手な
人向けの大きさがあるのかどうかわかりませんが、入れ替えがラクにできるものならいいのにと思いました。

 

仕事で一息入れたい、気合を入れたいときに、人は水を求めるような気がします。
そんな時のオアシス的な存在が、ウォーターサーバーなんでしょうね。
安いウォーターサーバーをお探しの方へ参考URL⇒http://www.takatsuki-tower.jp/

更新履歴